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長崎No.1
11/1長崎県庁での記者会見から幕を開けた、2018長崎シリーズが昨日、無事終了致しました!

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各地でのご観戦、応援ありがとうございましたm(_ _)m





佐世保市、対馬市、雲仙市、長崎市と計4大会で1.576名を動員。

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そして県内37施設を慰問し約1.500名の方に元気をお届けする事が出来ました。

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3つの無料大会&施設訪問が出来たのは長崎県内72社の皆様からのご協賛のおかげです。ありがとうございました!





長崎県の人口は140万人。





まだまだ元気をお届け出来てない人の方が断然多いのですが、来年また1人でも多くの長崎県の方に元気をお届け出来るよう頑張ります。

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長崎県の皆様ありがとうございました!





「ナガサキ、No.1!」





11月は長崎4大会含めて、合計7大会37施設訪問。





怪我と闘いながらも各地に元気を届けてくれた選手達を心から尊敬します。本当にお疲れ様!

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今週末12/2は、いよいよ年内最後の福岡市!アクロス福岡大会です。





チケット残り僅か!是非応援にお越し下さいませm(_ _)m





九州ば元気にするバイ!!
【 2018/11/26 10:13 】

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福岡大学で筑前りょう太が特別講義
11/14、筑前りょう太が、福岡大学 経済学部の3.4年生を対象に講義を行いました。

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人間関係論という授業内での特別講義で生徒200名に対し90分間、九州プロレスを題材としたベンチャー起業論を展開しました。

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同講義は毎年実施されており今回で4回(年)目。最後に筑前は学生達に「どんな夢も必ず叶う。もしくはその夢に限りなく近づく事が出来る、それが人生だ!」とエールを送りました。

【 2018/11/19 12:32 】

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ありがとう対馬。
初の長崎県対馬大会、大盛況で終了。対馬の皆様ありがとうございました!

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担当者は、事前に島との行き来を重ねる間に、すっかり対馬に魅了されたようです。これが今回の一番の収穫です。



私は生きたい生き方を貫くためにこの会社を作りました。だから仲間達にとっても、この場所は、生きたい自分を実現する場所であって欲しいと思っています。



最高の娯楽にして"幸福製造装置"プロレスで、生まれ育ったこの街を、愛する地域を元気にする。



かつて金曜夜8時、TVをつけてくれれば、それだけでプロレスは各家庭に元気を届ける事が出来ました。



何の障害もなく楽しめるからこそプロレスは多くの方に地域に元気を届ける事が出来たのだと思います。



今度は私達の番です。リスクなく楽しめる入場無料の娯楽を各地域に届け、プロレスとオラが町の素晴らしさ各地域に知らしめていきたいと思います。

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対馬大会。多くの子ども達が観戦に来てくれました。



子ども達は高校を卒業すると大部分が島を離れていくといいます。



一度離れて、遠くからこの島の素晴らしさを俯瞰して感じるのは大切な事。



でも、この日のみんなの笑顔を作るために、対馬の大人達がこのイベントを作り上げた事を、大人になったらふと思い出して欲しいナ。


キミ達の生まれた対馬という所は、そんな温かくて素晴らしい島です。

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素晴らしき対馬。



また来年!



九州ば元気にするバイ!!
【 2018/11/19 10:49 】

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DOJO
古巣・KAIENTAIDOJOが博多大会を行うと聞き会場にご挨拶へ。




さざんぴあに来たのも約10年ぶり。ここで色んな経験をしたっけな。




控室に行くとサンボも居て喜び倍増。旭に感謝。

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懐かしい空気。試合前なので居れたのは5分足らずでしたが、空気を嗅いで、この道場で学んだ事を充分復習する事が出来ました。




当時、千葉で若い後輩達がプロレスに命を懸け、試合数を重ねながらも、バイトなしでは生活出来ない環境が悔しく歯痒かった。





だけど、ここで味わった心の痛みがあるからこそ、今の九州プロレスの選手スタッフ達のプロレス一色の生活があります。




この道場の価値は、そんな一生残る気づきやご縁、そして経験を道場生に提供している所にあるのだと思う。




道場主がリスクをリスクとも感じず、己の価値観を追求したからこそ、この学びの場は誕生した。




私のモチベーションの一つは、関東も関西も含め、地域に身を置きながらプロレスに命を懸ける人間に、プロレスを職業にしてもらう事。九州プロレスは、そのメソッドを開発するための研究機関でもあると思っています。





道場でいただいた気づきが私を今日も突き動かし、道場でいただいたご縁が今日も私の心を潤してくれます。





道場に感謝。






そして道場主に感謝。
【 2018/11/13 07:42 】

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感謝、佐世保!
「佐世保を元気にするバイ!」超満員ありがとうございました!

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大会、開始20分前。会場からイスを追加増席する音がガシャガシャと聴こえてくる。準備した300席では足りなかったのだ。何より嬉しい音。


佐世保市史上、おそらく初の入場無料プロレスイベント。市と教育委員会からの後援、そして10社からのご協賛と共に踏み出した佐世保での記念すべき第一歩。


今回、佐世保では施設訪問10件+1大会を実施し、残念ながら利益はほぼ出せませんでした。が、それは想定内でした。


それでも未来への投資が出来たのは、一度の失敗くらいで会社は吹き飛ばないくらいの地力がついたから。これまで支え続けていただいたファンや企業の皆様の応援のおかげです。


そしてもう一つ。


これまで、鹿児島=桜島、大分=日田丸、唐津=野崎と、出身地に応じて担当を割り振ってきましたが、この大会からは出身地に限らず、大会担当者を任命し全てを委ねるようにしました。11年目の社内変革です。


今回、選ばれた担当者は、後援、協賛集めから動員まで超大変だったと思います。


が、今日の超満員の会場、みんなの笑顔を見て、自分の手で地域に元気を届ける喜びを感じてくれたら何よりの収穫です。

「九州ば元気にするバイ!」実現のためには、何より社員スタッフが、大好きなプロレスで、大好きな九州ば元気にする事を生き甲斐に感じる社風を定着させていきたい所です。



私自身も今回しっかり任せた事で、社員の適正が、よりクリアに認識出来た気がします。



昨日の福岡県嘉麻市、今日の長崎県佐世保市、どちらも私どもなりの元気をお届け出来たかな、という充足感があります。体を張り共に歩んでくれる選手スタッフ達を誇らしく思います。

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そして後援協賛等、大会に関わった皆様、ご来場いただいた皆様に感謝です。





来週は長崎シリーズ②、ドキドキ初上陸の長崎県対馬市!

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九州と韓国の中間に位置し、独特の文化のある島です。是非ご来島、ご観戦お待ちしておりますm(_ _)m




九州ば元気にするバイ!
【 2018/11/11 23:40 】

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